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2010年▼ フットパス関連のことを行った時に日報のように載せていきます ▼
12月14日(火)
 
セブンイレブンの助成金申請
 神谷さんはともかく、慣れない作業に 四苦八苦しながらも、事務局の3人で書類作りをがんばりました。

 

12月12日(日)
 
みどりのゆびのガイド養成講座10回まちだフットパスマップを歩く。
 宮田太郎先生の案内で鎌倉古道の残る 成瀬尾根から長津田へ。
 今年予定した講座が一応終わる。年明 けからまた新たなスケジュールで始めることになる。
 昨日に続く2日連続のイベントでちょと大変だったが、参加者の感謝の言葉に疲れも忘れた一日でした。
 
12月11日(土)
 
朝日新聞森林文化協会主催「里山ウ オーキング 小野路を歩く」開催
 40人の募集に400名近くの応募 者があったそうです。    みどりのゆびのガイドが小野路の歴 史、文化、里山の保全などについて話ながら案内。昼食に小野路の食材を使った伝統食が ふるまわれた。
12月10日(金)
 
明日の朝日新聞森林文化協会主催の里 山ウオーキング受け入れのための準備

 

12月5日(日)
 
甲州市より視察。小野路を案内し、小 林家でおもてなし。
12月4日(土)
 
冊子「まちだのNPO‐第11号―」(2011/1末発行予 定)への記載記事提出
 どんな仕上がりになってくるか、 ちょっと怖いような楽しみのような。
11月23日(火)
 
みどりのゆびのガイド養成講座第9
 まちだフットパスマップ2を歩く
 宮田太郎先生のご案内で薬師が丘、七 国山に鎌倉古道、古代東海道、新田義貞の鎌倉攻めのルートを検証
11月18日(木)
 
みどりのゆび管理の竹林の間伐を行った。
 参加者7名(みどりのゆび、東京農大生)


11月7日(日)
 第8回みどりのゆびのガイド養成講座
 町田市が立てた道標調査 小山田このコースの設計者の松本さんが講師としてご案内くださった。あまり知られていない小山田の素晴らしい田園風景を堪能し、皆大満足の1日でした。お勧めのコースです。
 道標は合計4本であったが、少々遠慮がちにつけられていたのであまり目立たなかったが、いい道標なので、もう少し人目につくところにしっかりつけていただくと、歩かれる方々がかなり助けられると思った。
11月1日(月)
 平成21年度の事業報告書を東京都へ提出無事収受される。
10月24日(日)
  二つの用件が重なって、事務局も二手に分かれて対応。 
   @ 「人つなぎプロジェクト」で、島根県隠岐の海土町の高校生と    先生3名を小野路にご案内し、小林家のおもてなしと共にフッ    トパスによるまちづくりをご紹介しました。
   A第7回みどりのゆびのガイド養成講座
    多摩丘陵に秋の花を訪ねる
    参加者13名がスミレ博士山田先生の楽しいお話と、100種以上    の植物観察を堪能した一日だった。
10月23日(土)
 支援事業で、悠々園の介護予防ウオークの付き添い。
 事務局とみどりのゆびを手伝ってくださっているガイドさんも参加。
 今回で3回目となり、毎年好評を博しているとのことです。
10月20日(水)
 KDDIとの打ち合わせ
10月16日(土)〜17日(日)
 北海道黒松内で開催された日本フットパス協会 平成22年度総会へ事務局の3名と会員さん1名で参加。
  各地から集まった協会会員と再会を喜んだり新しい出会いもあり、フットパスが作る人と人との繋がりの素晴らしさを実感した。
  翌日は北限のブナの林間ウオークを楽しんだ。
  次回は2011年山形県長井市で開催。
10月1日(金)
 10月23日(土)に行われる特別養護老人ホーム悠々園主催の介護予防ウオークの説明会へ出席。
9月18日(土)
 多摩丘陵フットパスまつり、「小野路新発見ウオーク」本番。広報の形態がいつもと異なったことから、いつもより少ない参加者数だったが、スタッフ他と共に、やはり100人体制となってしまった。まだまだ暑い真夏日となった一日だったが、皆さんの努力のお陰でなんとか無事終了。
 いろいろな方がこの一ケ月の努力してくださった賜物である。
 その後、初参加のお客様からの嬉しいお礼状もいただいて次への活力がわきました。
9月17日(金)
 明日の「小野路新発見フットパスまつり」にむけておもてなし料理の準備、コースの整備、レジメ作りを行う。いつものメンバーの他に、地元の松尾さんなどや会員の大石さん、大勢のガイドさんなど新たな人材が加わり1日がかりの切り込みも皆で和気藹々のうちに仕事が捗った。
 また町田市経済観光課の唐沢さんや山家さんとガイドさんたちは暑い中、大犬久保の田んぼの草刈に精を出し、おかげさまで歩くところが見違えるほどきれいになった。
 今回、おもてなしとは別に鮎田さんがレジメ作りを分担してくださったので、仕事がスムーズに行えた。
9月9日(木)
 桜美林大学生が「フットパスの経済効果」について話を聞きたいと事務局訪問。質問事項に答え、甲州フットパスを紹介し、18日の多摩丘陵フットパスまつりへの参加をすすめた。
9月2日(木)
ダイアモンド社より地球の歩き方版「Footopath シリーズ」が刊行されるにあったって、取材協力したみどりのゆびへご挨拶があった。
8月31日(火) 
秋号の会報ができました。茶谷先生がいつも手際よく編集をしてくださるのでまたきりっとしたいい会報ができあがりました。
事務局はたった3人といえども一緒に時間を取るのがなかなか難しく、月曜日に神谷が印刷、その日のうちに郁子さんが折、鮎田さんが他の資料と共に封詰め、そして本日、郁子さんが発送と、結構大変な作業でしたが、連携してうまく終わりました。
会報のほかに、イベントスケジュールやアンケート、会費の御願いなどいろいろな資料を、いろいろな方にあわせて資料詰めするので、封詰めも発送も結構手がかかります。
明日あたりは会員さんのお手元に着くことと思います。
総会で議案となった会員のメディア調査のアンケートも、情報の専門家の茶谷先生が作ってくださって、今後の会員さんとのコミュニケーションはいっそう密に図られることになると思います。
会報の内容は、「ガイど養成講座」の活動報告と白洲ウォークの報告でしたが、写真も文章も今回は多くの方にご協力いただいたのでいい会報ができました。
編集のもととなる原稿は、今回は、大場さん、田邊さん、根津さん、佐藤さんなどのガイドさんたちが撮ってくださった写真をもとに、田邊さんが熱心に編集してくださってできたものです。
会のHP以外にも、いろいろな方がご自分のブログなどにフットパス・ウォークのことを書いていてくださっています。会員の「山の英ちゃん」のブログにも私たちのHPに負けないウォークやまつりの報告を載せてくださっています。ありがたいです。

明日はまちだ広報9月1日号で18日の蚕ウォークの募集が始まります。またいざ出陣ですが、最近はガイドさんたちなど心強い方々のサポートがあるので、元気がでます。」
8月9日(月)
 多摩センターのくまざわ書店にまちだガイド20部を届けて、今までの納入分の請求書を持ってゆきました。銀行でインターネットのサーバーの使用料を振込み、税理士さんの税金の預かり分を支払いました。
 これだけで4時間ぐらいかかり、人手を増やさないと私だけでは遣り切れなくなってきています。若い元気な方にお手伝い頂けますようにと切に祈っています。何方かいらっしゃらないでしょうか?
8月8日(日)
 昨日のウォークでお世話になった方々にお礼回りをしてきました。
神谷さんと二人で行ったのですが、妙福寺では住職さんではありませんでしたが、第一声に「昨日の団体は別格でしたね。トイレの使い方もキレイだったし、他の団体もあのようにしてくだされば文句ないのですが」といわれました。高蔵寺の地蔵堂、妙福寺、石川邸、白洲邸、と、回ってきました。皆様とても好意的にお話していただきました。
8月7日(土)
 「白洲正子、次郎の鶴川を歩く」
オダキューデパートの要請で酷暑の中、鶴川から寺家ヘとバスを使ってのウォークでした。希望者は40人余りですがスタッフが10人で定員の50人になりました。
三輪の妙福寺で出発式を済ませ、お参りをして歩き出しました。古墳のある尾根道を行くと、寺家の田んぼが目の前に広がりました。右に曲がって昼なお暗き切り通しでゆっくり説明を聞き、三輪のバス停から鶴川に。昼食を取り石川邸まではバスと徒歩に分かれて到着しました。
石川洋一朗氏のお話は心地よく、臨場感があって、正子、次郎との会話や日常を私達にも良く理解できました。わら屋根の古民家は風が通って、とても気持ちよいものでした。その後、石川邸から歩いて4〜5分で白洲邸に入りました。緑が一杯の庭に屋根つきの休憩所があってそこで牧山氏のお話をききました。正子、次郎のお嬢さんのお婿さんです。お話が面白く、あっと言う間に30分が過ぎてあとは自由見学と言うことで、きょうのウォークは終わりました。
一人の脱落もなく勿論倒れる人も無く、無事に終了しました。
8月6日(金)
 小田急百貨店の主催で町田ホテル ヴィラにて牧山氏の講演会が開催される。みどりのゆびから6人参加。
7月26日(月)
 町田市、小田急百貨店、ガイド、事務局で、石川氏訪問 8/7の白州ウ
ークで白州次郎・正子についての思い出話を話して頂くことに。
7月24日(土)
 2010年度みどりのゆびの総会開催10:00AM 町田市民フォーラムにて。
 2009年度活動報告、決算、2010年度事業計画予算など、出席者、委任状提出者、書面表決者を加えて審議が滞りなく終了。公園緑地課へ2009年度の緑地管理報告
7月20日(火)
 8/7の白州ウォークの下見。ガイドさん4人、事務局3人熱中症が心配された暑い一日だったけれど、三輪の荻野様他をたずね、熱心にコースの下見をした。
7月12日(月)
 みどりのゆびの理事会6:00PM 町田「天忠」にて進士理事長はじめ、理事12名、事務局3名が出席。審議は上記の方々に書面表決者6人を加えて可決された。
 その後懇親会となり、和気藹々のうちに閉会。
7月2日(金)
 武相荘、牧山氏と8/7(土)の白州ウ
ークについて打ち合わせ
6月28日(月)
 公園緑地課へ2009年度の緑地管理報告
6月23日(水)
 町田経済観光部と「まちだマップ2」について打ち合わせ。
6月16日(水)
 決算の〆が来ていますので毎日数字とニラメッコしていました。やっとどうにか書類が出来上がったので、税理士事務所におくりました。 5月分がなかなか揃わないので遅れてしまいました。
そうは言っても4月までの分は先月に取りに来てくれたので、渡してあり大分進んでいる事でしょう。
 今年は昨年より早く決算書が出来上がるかも知れないと期待しています。マップも可なり売れましたので度の様になりますか、楽しみです。
6月12日(土)
「みどりのゆびのフットパスガイド養成講座第6回」
 暑さの中13名の参加を得て、宮田先生の案内で厚木七沢の大山古道を歩き、山道を登って、新たに発見された関東最古級の前方後円墳と 言われる高松山古墳を訪ね、古代のロマンに触れた一日でした。
6月11日(金)
 町田市経済観光部と、来年1月発行のまちだマップ2のコース打ち合わせを行った。来年1月には大々的に道標の設定も含めて発表予定。
今回は町田中央商店街のフットパスや白洲フットパスも入れてみることを考慮中。
6月2日(水)
 鶴川駅前啓文堂より、環境読本「ぼくらのまちの多摩丘陵」の注文が30冊あった。本屋さんより読本の注文は初めてであるのでどこからか注文があったのか。
 「みどりのゆび」の出版物は 売り上げが伸びている。冬は売り上げがちょっと滞っていたが、春になってまた順調に伸びている。「多摩丘陵1」は最後の500となり、次の増刷を考えなくてはならない(改定の検討も含めて)。甲州市の中村さんと電話で話す。
 「日本フットパス協会」の実行委員会はやはりときどき顔を合わせる機会が必要で、東京で定期的に何かイベントを行ったほうがいいというご意見だった。神谷
5月19日(水曜日)
 市のほうから緑地の雑草が伸びていて、近くの畑に種が飛ぶようでは困る〜〜〜とのことで、恵泉女子大学より4名、事務局2名で雑草刈りをしました。作業は1時間弱で雨が酷くなってきたので終了。桔梗は刈らずに残っています。
 もうすぐホタルが飛び交います。夕方薄暗くなった頃お出かけください。幽玄の世界を味わえます。
5月12日(水曜日)
 恵泉女子大学の職員、学生と共に竹の子堀りをしました。学生10名、職員3名、事務局2名が出席です。
密に出て伸びすぎたものは切り倒して集めておきましたが、なかなか重量が有って大変な作業でした。女子学生達のクワの使い方が見事でした。
 竹の子はキムチの試作をして下さると言う事で、何幌の近藤さんに50キログラム送りました。
美味しいキムチの出来上がりを楽しみに待っています。
4月25日(日曜日)
 すみれ博士(山田隆彦先生)と多摩丘陵、小山田緑地の春の花を訪ねました。
ブラシ状の花を付けたウワミズ櫻、春の妖精とも言われるイチリン草の群生地、ホウチャク草の雌雄違いについてなど100種類以上の説明を聞きました。
一日花々や木々に触れ、心豊かに過ごしました。
次回を望む声が有りましたので秋をお楽しみに!!

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